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ベースブレッドはまずい?!味の好みが分かれる理由や美味しく食べるコツを解説

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ベースブレッドはまずい?!

ベースブレッドは、調理なしで1日に必要な栄養素の1/3を摂取できる完全栄養食 ※1です。
手軽に栄養素を摂取できるなどメリットが目立つ一方で、SNSでは「ベースブレッドはまずい」という味に対するネガティブな声も見受けられます。

これからベースブレッドを食べようと思っている人の中には、「本当にまずいの?」「まずいのであれば、購入しないほうがいいのかな」と悩んでいる人もいるでしょう。

そこでこの記事では、ベースブレッドの味に関する口コミや、ベースブレッドがまずいと感じる理由、ベースブレッドを美味しく食べるためのコツを紹介します。

ベースブレッドを食べてみたい人、美味しく食べる方法を知りたい人は、ぜひ参考にしてください。

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ベースブレッドはまずいってホント?味に関する口コミを紹介

まずは、ベースブレッドの味に対する口コミを紹介します。

ネガティブな意見

ベースブレッドに対するネガティブな意見を紹介します。

SNSの投稿から分かるように、「味がまずい」といった意見が多く見受けられました。

ポジティブな意見

次に、ベースブレッドに対するポジティブな意見を紹介します。

「普通に美味しい」「一部ではまずいと言われているけれど、美味しく食べられた」といった声がありました。

味の好みは人それぞれなので、人によっては美味しく食べられることが分かります。

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ベースブレッドがまずいと感じやすい3つの理由とは?

ベースブレッドの味に対しては賛否両論の意見があり、「まずくて食べられない」という人もいれば、「栄養豊富なのに、普通に美味しくて驚いた」という人もいます。

通常の菓子パンであれば、これほど賛否両論の意見は見受けられませんよね。

そこでここからは、ベースブレッドがまずいと感じやすい理由を3つ紹介します。

<ベースブレッドがまずいと感じやすい理由>
・主原料が小麦全粒粉だから
・美味しさよりも栄養の豊富さに特化した商品だから
・甘さが抑えられているから

理由1.主原料が小麦全粒粉だから

ベースブレッドの主原料は小麦全粒粉です。
一般的な菓子パンは小麦粉を原材料としているので、食感や味の感じ方が異なります。

小麦全粒粉は、小麦粉に比べると香ばしい風味を感じられ、歯ごたえのある食感が特徴です。
その理由は、小麦全粒粉は小麦粉では製粉の段階で取り除かれてしまう部分も含めて挽いているため、味や食感にも違いがあるからです。

これまで小麦全粒粉のパンを食べたことがない人は、食感や味に違和感を覚え、「まずい」と感じることがあります。

理由2.美味しさよりも栄養の豊富さに特化した商品だから

ベースブレッドは、1食分で1日に必要な栄養素の1/3を摂取できる「完全栄養食」です。
ベースブレッドには、26種類のビタミンやミネラル、たんぱく質や食物繊維などさまざまな栄養素が含まれています。

つまり、ベースブレッドは栄養の豊富さを最優先している商品であるため、菓子パンのような「美味しさ」は感じられないかもしれません。

とはいえ、ベースブレッドはできるだけ食べやすくなるように改良されています。

<ベースブレッドは改良を重ねている>
公式サイトより
「BASE BREAD チョコレート リニューアルのお知らせ」

SNSでも「ベースブレッドが食べやすくなった」「前より味が美味しくなった」という声が見受けられます。

菓子パンに比べると味は劣るかもしれませんが、アレンジをしたり味の評価が高いフレーバーを選んだりすることで、美味しく食べられるでしょう。

理由3.甘さが抑えられているから

ベースブレッドは、一般的なパンに比べて糖質が約35%オフされています。
菓子パンに比べると甘さが抑えられているため、「甘くない=まずい」といった声が多いです。

<ベースブレッドの甘さに対するユーザーの声>

糖質制限中の人にはピッタリなパンかもしれませんが、糖質制限をしておらず、さらに甘いパンが好きな人にとってはまずいと感じやすいでしょう。

その場合には、チョコレートやメープルなど味のあるフレーバーを選んだり、自分でジャムなどを追加したりしてアレンジするのがおすすめです。

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ベースブレッドを食べる3つのメリット

ベースブレッドは、より栄養価の高い原材料を採用しているため、市販のパンとは食感や味が異なります。
その分、まずいと感じる人が増え、味に対するネガティブな意見が広がったと考えられます。

このように、ベースブレッドには懸念点もありますが、メリットも多いです。
ここでは、ベースブレッドを食べるメリットを紹介します。

<ベースブレッドを食べるメリット>
・必要な栄養素を効率的に摂取できる
・糖質が抑えられているのでダイエット中でも食べられる
・食品添加物が少なめ

メリット1.必要な栄養素を効率的に摂取できる

ベースブレッドは、1日に必要な栄養素の1/3を1食分で摂取できます。
通常、さまざまな栄養素を取り入れるためには、複数の食材を組み合わせなくてはいけません。
しかし、ベースブレッドであれば「ベースブレッド」を食べるだけで、必要な栄養素の大半がカバーできるのです。

外食が多く栄養が偏りがちな人は、ベースブレッドを取り入れるだけで、外食と同じような手軽さで、豊富な栄養素を取り入れられますよ。

ベースブレッドは、自炊する時間がなく栄養不足になりがちな人や手軽に栄養を補給したい人、そして食事制限が原因で栄養が不足しがちなダイエット中の人の間で人気です。

メリット2.糖質が抑えられているのでダイエット中でも食べられる

ベースブレッドは、一般的なパンに比べて約35%糖質オフ ※2されています。
そのため、ダイエット中、糖質制限中の人でも罪悪感なく食べられる点がメリットです。

ベースブレッドは、糖質オフされているにもかかわらず、チョコレートやメープル、シナモンなど甘いフレーバーも展開しています。

「ダイエット中でも甘いものを食べたい」という人は、ベースブレッドを取り入れることでダイエットへの影響を少なくしつつ、甘いものを楽しめますよ。

メリット3.食品添加物が少なめ

ベースブレッドには、合成保存料や合成着色料などの食品添加物が含まれていません。
無添加ではありませんが、食品添加物は最小限に抑えて製造されているメリットがあります。

そのため、食生活にベースブレッドを取り入れたい人でも、安心して毎日続けられるでしょう。

ベースブレッドを食べる3つのデメリット

次に、ベースブレッドを食べるデメリットを紹介します。

<ベースブレッドを食べるデメリット>
・市販のパンよりも価格が少し高い
・ベースブレッドだけでは足りない栄養素もある
・菓子パンよりは味が劣る

デメリット1.市販のパンよりも価格が少し高い

ベースブレッドは、公式サイトで購入すると1袋あたり160円前後となっているため、市販のパンよりも価格が少し高いです。

価格を重視したい人にとっては、ベースブレッドを食べ続けるのは難しいかもしれません。

しかし、ベースブレッドは市販のパンよりも栄養価が高く、添加物も抑えられているメリットがあります。

市販のパンよりも少し高めではあるものの、自炊する手間を考えてみると、お金を払う価値はあるでしょう。

デメリット2.ベースブレッドだけでは足りない栄養素もある

ベースブレッドは、1日に必要な全ての栄養素を摂取できるわけではありません。

具体的には、熱量(カロリー)、炭水化物、ナトリウム(塩)の基準が達していないため、不足分の栄養素も含めて食生活を考える必要があります。

しかし、ベースブレッドに足りない栄養素は、他の食品から知らぬ間に摂取しているもので、過剰摂取している人も多いと言われるほどです。

ベースブレッドには摂取基準に達していない栄養素もあるものの、さほど心配する必要はないでしょう。

デメリット3.菓子パンよりは味が劣る

先に述べたように、ベースブレッドは菓子パンより味が劣っていると感じる人が多いです。
栄養素よりも美味しさを最重視する人は、味に満足できないかもしれません。

とはいえ、ユーザーからは「美味しい」「もっちりしていて食べやすい」という声も見受けられるため、味の感じ方は人それぞれだと言えるでしょう。

ベースブレッドをできるだけ美味しく食べるための3つのコツ

ベースブレッドは味が美味しいと感じられれば、その他のデメリットは特に見受けられません。
そのため、できるだけ美味しく食べる方法を頭に入れておくのがおすすめです。

ここでは、美味しく食べるためのコツを紹介します。

<ベースブレッドを美味しく食べるコツ>
・電子レンジやトースターで温める
・他の具材を追加してアレンジする
・日によってフレーバーを変えてみる

コツ1.電子レンジやトースターで温める

ベースブレッドは、レンジやトースターで温めてから食べると美味しく食べられます。

SNSにも「温めると美味しくなった」という声が多く見受けられました。
ベースブレッドの味に満足できていない人は、一度温めてから食べるのがおすすめです。

コツ2.他の具材を追加してアレンジする

ミニ食パンやプレーンなどはシンプルな味になっているので、他の具材を追加するとより美味しく食べられます。

加える具材は、卵やツナ、ハムなどがおすすめです。
甘くしたい場合は、ジャムやハチミツなどを追加するのもいいでしょう。

ベースフード公式サイトにて、ベースブレッドのおすすめなアレンジ方法が紹介されています。
どのアレンジにしようか迷っている人は、公式サイトを参考にしてみるといいでしょう。
公式サイト

コツ3.日によってフレーバーを変えてみる

同じフレーバーを食べ続けていると飽きるため、日によってフレーバーを変えるのもおすすめです。

ベースブレッドには、以下のフレーバーがあります。
<ベースブレッドのフレーバー>
・プレーン
・チョコレート
・メープル
・シナモン
・カレー

チョコレートやメープルも甘さ控えめになっているので、主食としても食べやすいですよ。

フレーバーやアレンジ方法を変えてみることで、より美味しく、飽きずに食べ続けられるでしょう。

まとめ:ベースブレッドは温めたりアレンジしたりすれば美味しく食べられる!

ベースブレッドは栄養の豊富さを重視して作られているため、市販のパンに比べると美味しさは劣っていると感じやすいです。

しかし、レンジやトースターで温めたりアレンジしたりして食べれば、独特な味わいなどは目立たなくなります。

味の懸念点はあるものの、必要な栄養素が効率的に取り入れることができ、糖質が約35%オフされていて糖質制限ダイエットにも役立つなどメリットが多いです。

ベースブレッドの味が心配な人は、アレンジで味を変えやすいプレーン味、もしくは味の評価が高いチョコレート味を選ぶといいでしょう。

まずは1つお試しして、味や食感をチェックしてみてくださいね。

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※1 1食(2袋)で、栄養素等表示基準値に基づき、他の食事で過剰摂取が懸念される、脂質・飽和脂肪酸・炭水化物・ナトリウムを除いて、すべての栄養素で1日分の基準値の1/3以上を含む
※2 BASE BREAD® チョコレートと、日本食品標準成分表2020年版(八訂)より、菓子パン あんなしとの比較(同量)

この記事を書いた人

うたぴん
うたぴん
学生時代は陸上競技で長距離を、卒業後はNESTA公認パーソナルフィットネストレーナーとして月間100人以上のカラダメンテナンスに従事しました。 WELLSTAでは、パーソナルトレーナーの経験を活かしてフィットネスの魅力をお届けできればと思います!
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